「あのとき何て言ってたっけ」を、なくす。
会議の決めごと、打ち合わせの約束、ふとした雑談。あとから思い出したいことは、たいてい書き留めていないときに起きます。
使い方
- 1Watch で「録音開始」を押す
- 210分ごとに自動で送る
- 31時間ごとにまとめが届く
できること
- 1時間ごとのまとめと、大事なポイント
- 夜に一日の振り返りとやること
- キーワードで、直近31日のあの話を探す
- その瞬間から音声を聞き直す
- 自分の声を登録すると「自分」「相手」を見分ける
- 文字盤から録音中かひと目でわかる
- 1時間ごとの文字起こしとまとめを txt で書き出す
済んだ日は、開発者でも読めない
済んだ日の記録(文字起こし・まとめ・音声)は、振り返りとまとめができたら(遅くとも3日後に)、あなたの端末だけにある鍵で封をします。鍵の無い人は、当社の管理者を含めて読めません(文字起こしのために ElevenLabs に送った音声が先方の決まりで保管される分を除きます)。
封をするまでは、文字起こしとまとめを作るためにサーバーで扱い、ElevenLabs(文字起こし。米国)と、まとめの AI(OpenAI。当社の設定で Google にすることもあります)に渡します。ElevenLabs には学習に使わせない設定で、OpenAI には保存しない設定で送っています。
人が記録を読もうとすると記録が残り、担当者に知らせが届きます。元の音声は30日で消えます。
録音は一日中。払うのは話した時間だけ。
黙っている時間は数えません。初めて申し込む人は、有料プランを7日間無料で試せます(その間は上限なし)。年払いは4割引。
無料
まず試したい
月3時間
0円
ライト
会議が少しある
月30時間
2,980円 / 月
スタンダード
会議や打ち合わせが毎日ある
月80時間
5,980円 / 月
プレミアム
一日中しゃべる仕事
月150時間
9,800円 / 月
周りの人への配慮
録音には周りの人の声も入ります。録音していることを、周りの人に伝えてからお使いください。初めて録音する前に、アプリでもお願いしています。
必要なもの
Apple Watch(watchOS 11 以降)と iPhone(iOS 18 以降)。日本語と英語に対応。
よくある質問
- 録音は自動で再開しますか?
- いいえ。通話や Siri で止まったら、Watch でもう一度押してください(止まったことは Watch で知らせます)。
- 記録を消すには?
- アプリの設定の「アカウントを削除」から、いつでもすべて消せます(Google カレンダーの人数を数える番号だけは残ります。詳しくはプライバシーポリシー)。
- 鍵を失くしたら?
- 最初に控える「復旧用の文字列」で開けます。鍵と文字列の両方を失くすと、誰にも開けません。